【ダメおやじのメルマガ!朝は1日の流れ夕方はトレンド系チャートの売買データーを公開!】
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●おはようございます♪
今週は窓があいているペアが多いです。
6時10分現在
USD/JPY 103.04(0.20)
EUR/USD 1.5453 (−0.0026)
GBP/USD 1.9505 (−0.0030)
AUD/USD 0.9401 (−0.0030)
NZD/USD 0.7669 (−0.0023)
窓が大きくあいているGBP/USDとAUD/USDで窓埋めを狙いたいですね。
窓埋めトレードは、取引コストが少ないパンタ・レイ証券、MJ
と、午前4時からトレードできる、HiroseTrader
kakakuFX
がオススメです!
●今日は指標なしです。
先週加速した円買いが続くのかどうかがポイントでしょう。
新米金持ち父さんが検証!本当に取引コストが安い会社は、このFX会社!
FX会社のいいとこ取り!新米金持ち父さん流FX会社の使い分けはこちら!
| 日 |
国 |
時間 |
経済指標 |
前回 |
予想 |
| 12日 |
フランクフルト、チューリッヒ休場(振替休日) |
【重要度 黒文字→黒太文字→赤太文字→赤大太文字で高くなります】
●さて、久々の月曜日恒例のスワップ金利一覧です。
今週1位は、パンタ・レイ証券です!
以前チェックした時はスワップが低かったために調査対象に入れていなかったのですが、今回久々にスワップをチェックすると、なんとダントツの1位!
しかも米ドル円、豪ドル円、NZドル円の3冠達成です!
2位も同じく低スプレッドの
FXブロードネットが入っています。
スプレッドが低い会社はスワップが少ない傾向があったのですが、今後はその考えを見直さないといけないようですね。
今回もそうですが、スワップの高い会社と低い会社では、大きな差があります。
米はスワップの低い会社と比べて、約15円の差があります。
南アランドは10円、25%の差があります。
円高が進んでいる現在、スワップが高いということは強制決済になる確率も下がりますし、精神的にも余裕ができます。
こんな相場だからこそ、スワップの高い業者を選んでおきたいですね。
スワップ派で自分のプランを持っていない方は、こちら!
|
米ドル |
豪ドル |
NZドル |
南ア
ランド |
トルコ
リラ |
スワップ指数
(米+豪+NZ) |
FXプライム |
52 |
163 |
155 |
35 |
X |
370 |
トウフォレ |
54 |
173 |
165 |
35 |
X |
392 |
| セントラル短資 |
58 |
174 |
170 |
36 |
X |
402 |
|